それでも、主治医には言いづらい。

 

「この薬どうしても飲めないんだけど。」

「時間的に忘れちゃうからね。」

「これって副作用なのかな?」

 

そんなことありますよね。

特に、怖い先生の場合!

 

「なんで飲んでないんだ!」

「そんなの副作用なわけ無い!」

 

そう言われるのが嫌だから、ついつい良い患者を演じてしまう。

 

薬局でもそういう患者さんによく会います。

それでも、薬局で言ってくれるならそれで構いません。

其の時は、薬剤師が力になります!

先ほど言ったように、薬剤師は上手に伝える方法を知っています。

また、直接やり取りが出来る場合もあります。

副作用なら薬剤師の方がよく知っています。

 

だから、どうしても先生には言いづらい時は、

 

薬局・薬剤師

 

に相談してみてください。

 

自分が知りうる限りですが、薬剤師は真面目な人が多いです。

また、シャイな人が多い職業だと感じています。

だから、話しづらそうな薬剤師さんでも大丈夫!

 

「実は、〜〜〜ことで困ってるんだけど・・・」

 

と、話しかけると、意外と丁寧に対応してくれますよっ^^

 

「え〜〜?でも、うちの近所の薬剤師そんないい人じゃないよ?」

 

まぁ、薬剤師もいろいろなのでそんな人もいるかもしれません><

そんな時は、

 

いい薬剤師がいる薬局に変えて下さい(笑)

 

処方せんはどこに持って行っても大丈夫です。

初回は薬がすぐ用意できなくても、2回め以降は大丈夫。

また、FAXなどを使うと先に準備をしてくれます。

 

ですから、もし主治医に相談しづらい時は、

薬剤師も使ってくださいね!