サポーター・プロモーターに続いて今日も書きます。

アナライザー編です。

 

アナライザーの特徴はこんな感じです。

 

几帳面

観察力がある

論理的である

客観的

証拠に基づく

正確な対応

計画的な行動

 

逆に特徴が強く出すぎた弱みは、

 

疑い深くなる

ルールや規則に固執する

形通り

データに固執する

情報方で判断できない

批判的に見える

頑固になる

小さなことにこだわりすぎる

 

こんな感じです。

 

アナライザーの人は話すペースがサポーターと同じです。

 

「考えてから話す」

 

タイプですので、ゆっくりです。

特にアナライザーの人は、正確に正しく話そうとします。

その前にしっかり考えてから話します。

必然的にゆっくりペースになります。

 

また、サポーターやプロモーターと違い。

あまりプライベートなことに入り込んでくることを嫌います。

データや事実にもとづいて話すと喜んでくれます。

 

アナライザーの人がストレスに感じることは、

 

情報不足

内容の乏しい説明

ミスや欠損が多い資料

論理的ではない

気が散る環境

 

です。

基本的に落ち着かず、筋道が経っていない事を非常に嫌います。

注意していきましょう。

 

この、性格タイプ別アプローチは、

 

3☆ファーマシスト研修

 

で学ぶことが出来ます。

3☆ファーマシスト研修では、色分けして分かりやすく説明してくれます。

興味がある方は、是非受けてみてくださいね^^

 

まとめます。

 

落ち着いていて理論的情報重視!

 

型にはまりたがって融通が利かない!

 

情報や論理、根拠が欠けると信頼低下!